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仙台 美容室 Stadium 渡邊です。
気になっていた人も居るでしょう。
そう、我が家のハムスターの「モモタ」
この画像は火曜日。死亡を病院で確認したのは日曜日。
僕が土いじりをしていたら、ちょうど娘が学校から帰って来た時でした。
小さく、二つの綺麗な花でした。「モモタ」には丁度いいサイズかもしれない。
自分で言うのも親バカですが、気持ちの優しい子だと思います。
我が家のシンボルツリーの「かつら」の下に埋葬しました。周りには妻の母から頂いたコケ系の植物。
どちらも、僕が大事にしている命ある木や植物の下へ。「モモタ」の栄養分が木々に伝わり大きく成長をし、僕達を見続けてくれるだろう。
当日は妻と娘と2人で埋葬をしてくれました。本来なら男の僕がするのが一般的なんですが、仕事があるがゆえにしてあげることが出来なくて申し訳ないと思っています。
だからその日はなるべく早く帰ってあげました。一緒に食事をしてあげて、一緒にトランプをしてあげました。
出会いもあれば別れも必ずあります。
いい分かれなら良いのですが、そうじゃない別れはしたくありません。
今朝も「アトム」が食事後に何も動く気配が感じられなくて、キッチンで死んでしまってはいなか?などと僕は不安になってしまいました。そんなことを誰にも悟られない様にするのも大変なんですよ(笑)
今日は土曜日です。
どんな出会いが待っているのだろうか?
いつお別れをしなくなるかもしれない(急な転勤など)
お客様に僕達はいいパフォーマンしますので、心よりお待ちしてます。
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仙台 美容室 Stadium 渡邊です。
昨日は運命のドラフト会議でしたね。
誰かを天秤に掛け、誰かを選ぶ。
その人の一生を決める大事な決断。
楽天の第一希望選手の「平沢君」は宮城出身だけに欲しかった・・・。
でも、オコエも欲しいですね。ムードメーカーやお客様を沢山入れる存在は「オコエ」かもしれません。どちらに転がってもいい選択だったような気がします。
個人的には秋田商の「成田君」も欲しかった。
来年以降の楽天も楽しみになりますね。新たな「梨田監督」も明るくて若い選手を起用するのには定評があります。
来季の楽天は外国人選手がうまく合えば5割もそんなに遠くないと思います・・・。
規格外選手「オコエ」には期待してます!!
頑張れ!!!

スタジアムでもドラフトではありませんが、面接があります。
その時に僕がどの様にジャッジするのか?誰と天秤にかけるのか?
そう、「齋藤ちゃん」の時も同じような事がありましたね。
彼、「規格外美容師」なんですね(笑)
どちらにも可能性はありましたが、若い原石を育てる方が絶対にダイヤモンドになる。そう、自分の師匠にも言われました。
原石が磨かれて、宝石に変わってきています。
「オコエ」繋がりで今日は記事にしたいと思います(笑)
人は真剣になればなるほど無口になります。
気を遣いすぎたり、かんがえ過ぎたりしても無口になります。
余裕が出て来ると話します。どちらも出来る人は早々居ません。
また、人は熱くなると声のトーンが上がります。
相手に失礼のないように対応しようと電話に出る時も声のトーンが上がります。勿論、両方で来た方が凄いですね。
コンビニでも、飲食でも、店員さんから話しかけられて、安心したり、嫌な気持ちになったりするのはどちらだろう?
無口、低い声、高い声。
僕は後者を選びます。
ゆっくりと静かに過ごしたい時はそうではありませんが、静か過ぎると緊張をしてしまう方が多いのは明確です。
そう、「齋藤ちゃん」は規格外の「お声」なんです。
誰とでも、難しいお客様でも変わらない所が凄い。
本人はそんなに感じていないかもしれませんが、僕にとっては規格外です。
嫌な気持ちにさせないのが彼のポリシーだと思います。現に僕のお客様を何人も自分の顧客に変えているのは間違いない。僕も若い頃に同じような事をしていた。ある意味僕も当時は「規格外」だったのかもしれない(笑)
この様に、人で雰囲気はガラッと変わります。勿論、それを嫌う人もいるでしょう。
でも、何かされて不快に思うのはどっちなんどろう?
皆さんも天秤にかけて見ると良く分かりますよね?
そんな、規格外がいるサロンが美容室 スタジアムなんだと思う。
僕は野球、齋藤ちゃんはサッカー。どちらも規格外のおしゃべりくそ野郎がお待ちしています!!
「お声」違いの「規格外」がお待ちしております(笑)

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仙台 美容室 Stadium 渡邊です。
毎週火曜日の夕食は僕の出番!!
今回はズット前から家族に作るからと言いながらも、なかなか出来なくて・・・。
「肉巻きを作るから、作らないでね」そう言ってから約1ヶ月以上が経っていました・・・。
多分、妻は覚えていたに違いないはず。でも、作らないでねって言ったはいいが、作った事ってあったかな??
見た目はかなり雑な感じに仕上がっておりますが、味は抜群でした!!!
味付けは、塩コショウとパセリだけでも美味しいです。
豚バラにトマト、ナス、大葉を小さく切って、グルグル巻いて爪楊枝で抑えて、フライパンで一度、蒸し焼きをしてから一気に強火で焼いて出来上がりです。(思っていた以上に豚バラが小さすぎて困りました)
もう1品はエビのワタを取り、切り目を入れてアスパラの下方から串を刺す料理でしたが、これも思っている以上にエビが小さすぎて断念・・・。
仕方なく、付け合わせで「シークワサーポン酢」「ケチャップ」「マスタード」「チーズフォンデュ」この4つをつけてお好みで食べて頂く。僕は昔から子の様な形式が大好きなんです。
更にポテトです・・・。
これはもうやりませんね・・・。
油がハネル、ハネル・・・。

こいつも定番の銀行での待ち時間に写メしたのではありません(笑)
お客様と会話をしている時に、お客様がちょうど開いていたぺージに目がいってしまい、営業前に写メしたわけです。
本来ならこんな感じでエビを巻き巻きするはずでしたが・・・。

何かが違う・・・(笑)
味が何よりも一番ですが、見た目も大事ですね・・・。
子供には大好評で、また食べたいとのリクエストを頂きました。
話は変わりますが、自社HPのブログはパソコンでしか見れないと思っているスタッフが居ました(笑)
パソコンからですとそのまま見れると思うのですが、スマホからですと右上部にハンバーガーと言われるアイコン(横棒が3本)があります。
そこをクリックしますとブログなど閲覧できるようになっています。
どのサイトでも、この様にハンバーガーが付いているのですが、意外にも知っている人が少ない事が判明しました。
スマホでも自社のHPのブログは見れる様になっております。
現代人なのに知らない奴が多すぎる!!!
(これはアヤちゃんから言われてビックリです)
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仙台 美容室 Stadium 渡邊です。
僕が一番長く続いている趣味はゴルフです。
神奈川に住んでいた時も、朝から早出早打ち。
懐かしい・・・。
ここは綺麗でもないが、家から近くて安かった。
狭い駐車場で、バックに気を取られてたら、運転席側のドアミラーがブチ切れた事を今でも思い出します。

仙台に来てからは、毎回ここで打ってます。
安くて、空いてて、キレイで、マットも厚く打ちやすく、駐車スペースが広く、更に、上手な方しか居ません。
夏は暑くて、冬は寒く、雪が降ると、どこに飛んで行ったか分からず・・・。
でも、僕はここが大好きです。

飽きもせずに、毎週毎週よくやってると思います。
娘を送り出し、そのまま行くので、8時には着いてます。
神奈川在住時は早朝なので6時台には居ましたね(笑)
この日は久しぶりでしたので210球も打ちこみました!!
僕は球を大事に使うので、1打1打が長い。これは性格を表します。
バンバン打つ人は、1時間半もあれば無くなるでしょう。
僕は違います。そう、その倍の3時間は掛かります(笑)
得意分野、不得意分野がそれぞれあります。
アイアンは得意なのですが、ドライバーがね~・・・。だから通い続けられるのだと思います。
この日も僕と同じ位の体型で歳は60代後半でしょう。
上手すぎです。飛びすぎです。
だから負けたくない、もっと上に行ってみたいと願うから、行ってしまうのでしょうな(笑)
打ち終えたのも11時半も過ぎて、それでも納得いかない僕は、近くにあるゴルフショップへ!

店内をうろちょろ、うろちょろ。
買うはずがない、グローブをはめてみたり(笑)
勇気をだして「試打出来ますか?」
財布も持たないで聞いてるくらいだから、買う気もなく、時間潰しに来ただけ。
そう、福島に帰省した時と同じ状況でした。
しかし、店員さんは慣れていない僕の要望を聞いてくれて、測定をしてくれました。
「それだけのヘッドスピードをお持ちなら、250ヤードは行くんですがね・・・」
「スライスする傾向があるので、こちらをお使い下さい」
違う物を使用したが・・・。
「う~ん、更に悪くなってバラツキがあるというか、芯に当たっていないので~」
そう、要するに一昨日来やがれって事でした・・・。
この日のお金は昼飯抜きで、ゼロ円生活でした(笑)
むかつくので、来週も練習場でリベンジです!!!
スタジアムのスタッフはみんな練習好きです。僕が好きだからなのかな?
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仙台 美容室 Stadium 渡邊です。
時計の針が前に進むと「時間」になり、後に進むと「思い出」となる。
あだ名は「永遠の若大将」「平成の若大将」「ヤング・ミスター」
成績としては長嶋茂雄や王貞治に劣りますが、彼らがいなくなった巨人軍を支えた偉大な4番打者です。
通算成績
(実働15年)1697試合1675安打382本塁打1093打点打率.279
打点王1回
最多勝利打点2回
新人王
MVP1回
ベストナイン5回
ゴールデングラブ2回
僕が子供の頃、憧れたスーパースターですね。

巨人軍の第14,16代監督を歴任している原監督は通算10シーズンで日本一に3度、リーグ優勝も6度輝いている。しかも2009年の第2回WBCでは日本代表監督としてサムライジャパンを連覇へと導き、同年12月の世界野球連盟総会で世界最優秀監督にも選出された。
長い巨人の歴史を振り返ってみても、これだけの経歴を誇る人物はそういない。一概に比較はできないが、単純に成績面だけ見れば前人未踏のV9を達成した川上哲治氏(故人)に次ぐ功績を残していると言ってもいいだろう。
WBCも予選ですが見に行った。歓喜した。楽天との日本一も見に行った。歓喜した。
監督時代も僕にとって忘れられない名選手でもあり、名監督でもある。

そんな彼が今季限りでユニフォームを脱いだ。寂しい限りです・・・。
僕が野球を観ていて、いちばん興奮したシーンは、もう何10年以上昔でしょうか・・・。
巨人-ヤクルト戦で、原辰徳がホームランを打って、気合もろともバットを天高く放り投げたシーンです!!
その頃、ペナントレースは野村ヤクルトの勢いに押され、巨人には逆風が吹いていたと記憶しています。
主砲の原辰徳が、起死回生のその一発で、「なめんなよ」とばかりに気合を爆発させたその瞬間の興奮は、今でも記憶に刻みつけられています。

気になる方はユーチューブでどうぞ。